为了兄弟们更好理解视频,特意制图针对对经济学方面的整理!一、经济上行周期,重资产是扩张和兼并的利器,战场上的铠甲。下行周期,是溺水时的铠甲。二、随着历史发展,实际进入工业时代之后,各国经济的上行周期在变短,下行周期在变长。三、上行周期,根据历史总结,在一个国家内,一次很难超过30年。再下一次上行,需要科技爆炸。四、熬过下行周期越来越难。这就是为什么历史上各国都很难逃过脱实向虚。金融化更容易转移,抽身而走。五、重资产的锚定物是流动性,最重要的是你自己把握住解释权。宣传其有高价值或低价值。有人接盘以便于你高抛。或者是价值被低估,你来低吸。六、没有流动性支持,重资产注定是溺水时的铠甲。因为维护费太高。维护费主要取决于有质有量的人工,而非物料。有质有量的历史周期很短,有质无量和有量无质才是主流。前者能用高价保住重资产的衰退速度,但成本低不了。后者成本低,但根本保不住重资产的衰退速度。七、重资产是非常容易迷惑人的人间物。实际能拥有重资产的只有游戏规则制订者。连参与者都不是实际拥有,不过是暂有,或者代管。其余人实际是重资产的奴隶,而不是拥有者,短期看当然是拥有者,但长期看是奴隶。八、对民间个人而言
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为了兄弟们更好理解视频,特意制图针对对经济学方面的整理!一、经济上行周期,重资产是扩张和兼并的利器,战场上的铠甲。下行周期,是溺水时的铠甲。二、随着历史发展,实际进入工业时代之后,各国经济的上行周期在变短,下行周期在变长。三、上行周期,根据历史总结,在一个国家内,一次很难超过30年。再下一次上行,需要科技爆炸。四、熬过下行周期越来越难。这就是为什么历史上各国都很难逃过脱实向虚。金融化更容易转移,抽身而走。五、重资产的锚定物是流动性,最重要的是你自己把握住解释权。宣传其有高价值或低价值。有人接盘以便于你高抛。或者是价值被低估,你来低吸。六、没有流动性支持,重资产注定是溺水时的铠甲。因为维护费太高。维护费主要取决于有质有量的人工,而非物料。有质有量的历史周期很短,有质无量和有量无质才是主流。前者能用高价保住重资产的衰退速度,但成本低不了。后者成本低,但根本保不住重资产的衰退速度。七、重资产是非常容易迷惑人的人间物。实际能拥有重资产的只有游戏规则制订者。连参与者都不是实际拥有,不过是暂有,或者代管。其余人实际是重资产的奴隶,而不是拥有者,短期看当然是拥有者,但长期看是奴隶。八、对民间个人而言
521.6K views2 weeks ago
x.com看不懂的SOL
最初の夫は、本当に自由がなかった。実家に帰るのも一緒についてくる。1人で出かけることもできなくて、結婚してから10年間、子供を置いて1人で外出した事がなくて、友人にビックリされた事がありました。当時は、そんな夫を、本当に「器が狭い人だ」と思ってて。でも、今だから分かるのだけど、あれは、「自由=危険」「離れる=失う」身体=神経が、こう処理していただけだったのです。だから彼は、止めるしかなかった。ーーー今の夫は真逆の人で、何をやっても、応援してくれるし、喜ぶし、一緒になって協力してくれるなぜ、今の夫はそれができるのか?「相手の自由や成功が、自分の危険にならない」これを身体が知っているから。思考じゃなくて、身体=神経の話し。結局、器っていうのは、心の広さじゃなくて、「安全として処理できる範囲」の事だったんだと、両方を経験してみてよく分かったのです。危険として処理している人は、愛があっても関係を壊すし、安全として処理できる人は、何もしてなくても関係は深まっていく。だから問題は、その人の変化を、安全として扱える状態かどうか?実は、「身体」で全部決まるんだって事を現しているポストだなって思います。
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最初の夫は、本当に自由がなかった。実家に帰るのも一緒についてくる。1人で出かけることもできなくて、結婚してから10年間、子供を置いて1人で外出した事がなくて、友人にビックリされた事がありました。当時は、そんな夫を、本当に「器が狭い人だ」と思ってて。でも、今だから分かるのだけど、あれは、「自由=危険」「離れる=失う」身体=神経が、こう処理していただけだったのです。だから彼は、止めるしかなかった。ーーー今の夫は真逆の人で、何をやっても、応援してくれるし、喜ぶし、一緒になって協力してくれるなぜ、今の夫はそれができるのか?「相手の自由や成功が、自分の危険にならない」これを身体が知っているから。思考じゃなくて、身体=神経の話し。結局、器っていうのは、心の広さじゃなくて、「安全として処理できる範囲」の事だったんだと、両方を経験してみてよく分かったのです。危険として処理している人は、愛があっても関係を壊すし、安全として処理できる人は、何もしてなくても関係は深まっていく。だから問題は、その人の変化を、安全として扱える状態かどうか?実は、「身体」で全部決まるんだって事を現しているポストだなって思います。
801.5K views1 week ago
x.com無意識の凪
🔴อย่าหาทำ ! สองสามีภรรยาชาวต่างชาติออกทริป พายเรือคายัค คลองท่าเลน จ.กระบี่ 🔴ขาไปทั้งคู่งอนกัน แล้วงอนแบบพายไปเรื่อยๆ ไม่สนสี่สนแปด ไกด์อธิบายให้ฟังก่อนออกทริป ไม่รู้ว่าไม่เข้าใจหรือไม่ฟัง สงสัยงอนผัว เลยไม่สนใจ🔴ตกค่ำ ความซวxบังเกิด สุดท้ายน้ำลด กลับไม่ได้ ทั้งคู่ค้างอยู่บนเรือ กลางโคลน ท่ามกลางสายฝนไม่กล้าไปไหนอยู่ในความมืด 🔴ช่วงเวลาวิกฤติ ทั้งคู่ก็ดีกันทันที รักกัน ฉันรักเธอ ไอเลิฟยู มายดาร์ลิ้ง เฮย์เบบ 🔴สุดท้ายไกด์ก็ออกตามจนเจอตัวนั่งสวยอยู่บนเรือสองคนผัวเมีย ท่ามกลางความมืด ผัวนั่งเงียบ
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🔴อย่าหาทำ ! สองสามีภรรยาชาวต่างชาติออกทริป พายเรือคายัค คลองท่าเลน จ.กระบี่ 🔴ขาไปทั้งคู่งอนกัน แล้วงอนแบบพายไปเรื่อยๆ ไม่สนสี่สนแปด ไกด์อธิบายให้ฟังก่อนออกทริป ไม่รู้ว่าไม่เข้าใจหรือไม่ฟัง สงสัยงอนผัว เลยไม่สนใจ🔴ตกค่ำ ความซวxบังเกิด สุดท้ายน้ำลด กลับไม่ได้ ทั้งคู่ค้างอยู่บนเรือ กลางโคลน ท่ามกลางสายฝนไม่กล้าไปไหนอยู่ในความมืด 🔴ช่วงเวลาวิกฤติ ทั้งคู่ก็ดีกันทันที รักกัน ฉันรักเธอ ไอเลิฟยู มายดาร์ลิ้ง เฮย์เบบ 🔴สุดท้ายไกด์ก็ออกตามจนเจอตัวนั่งสวยอยู่บนเรือสองคนผัวเมีย ท่ามกลางความมืด ผัวนั่งเงียบ
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x.comฉันเล่าแล้วเธอห้ามบอกใครนะ
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深海ザメ「ラブカ」の標本展示を開始しました!2024年11月8日、北海道太平洋岸・白老沖の水深約320mで「ラブカ」が捕獲されました。この個体はその日のうちに当館へ搬入され、短期間の展示の後、当館と東海大学手良村助教が共同でこのラブカに関する研究を開始しました。ラブカは世界の温帯海域に広く分布する深海性のサメです。日本近海では主に本州太平洋側の深海で確認されており、これまで知られている分布の北限は千葉県銚子沖付近です。そのため、北海道近海での捕獲例はこれまで報告がなく、分布理解の点でも非常に興味深い記録となりました。今回この貴重なラブカを「プラスティネーション」という、組織内の水分や脂肪を合成樹脂に置き換える特殊な技術で保存処理し、展示標本といたしました。また、展示の解説にもこだわり、ラブカのこと、北海道で捕獲されたこと、東海大学手良村先生との共同研究の内容などを紹介しています。加えて今回の展示では、”サメ博士”こと北海道大学名誉教授の仲谷一宏先生にも解説の監修と、解説内に寄稿をいただきました。標本の仕上がりもとても素晴らしいものとなりましたので、ぜひご覧ください。展示場所:ニクス城3
4.1M views1 week ago
x.com登別マリンパークニクス【公式】/ Noboribetsu…
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